新着情報

いよいよ明日は総選挙の日です。
10/21(土)選挙前最終日、
日本共産党 四国ブロック比例代表候補 白川よう子が高松市内を駆け巡ります!!
市民と野党の共闘に、最後まで全力を尽くします!
是非!お集まりください!!

午前中のスケジュール
8:00    県委員会出発
8:25    林JA朝市
8:50    三谷交差点
9:20    東山崎交差点
9:55    三木マルナカ角
10:40  志度マルナカ前

比例は 日本共産党 と 政党名 をお書きください!

瓦町駅 志位和夫委員長、訴える!

2017年10月19日

 志位和夫委員長は、1票を争う大接戦・大激戦となっている、比例四国(定数6)で白川よう子候補の勝利で14年ぶりに党議席を奪還しようと熱烈に訴えました。幅広い市民や他党の代表らが駆け付け、応援演説に立ちました。

 「14年間、四国で失っている日本共産党の議席を何としても奪還する」。小雨のなかデッキや歩道が聴衆でいっぱいとなった高松市・瓦町駅前で、白川候補は力強く決意を述べ、「憲法と暮らしを守り、消費税増税ノー、原発再稼働ストップを突き付ける女性の議員をみなさんの代表として国会へ送ってください」と訴えました。

 志位氏は「四国ブロックは大激戦・大接戦です。白川さんは14年間、県議を務め、試されずみの素晴らしい女性政治家です。今度は国会の演壇で働いてもらおう」と呼びかけ、聴衆は大きな拍手と歓声で応えました。

 白川候補の勝利を何としてもと高松市・瓦町駅前では、多彩な弁士が次々にマイクを握り、「明日の自由を守る若手弁護士の会」の佐藤倫子弁護士が「香川、四国を知り、女性を知る白川さんを国会へ送ろう」と演説。「市民連合@香川」事務局の森信夫氏(前自治労県本部委員長)、「みどり・香川」の渡辺智子元県議、新社会党県本部の井角操委員長、社民党県連の高田良徳代表も駆け付け、「共産党には共闘で本当に努力をいただいた」「香川で野党勝利を」などと激励しました。

 河村ただし2区候補も訴えました。

HOLD YOUR HAND in かがわ

志位和夫委員長来たる

  

 日本共産党 

志位和夫委員長が香川に!!

 

 白川よう子を四国から国政に、

香川初女性衆議院議員誕生に駆けつけます!!

 

10月19日(木)

11時30分~  

ことでん瓦町駅前

白川よう子を国会へ

商店街でメガホン宣伝

日本共産党青年、医療、女性、業者などの分野別後援会と高松市の居住支部は14日、高松市の商店街で約3時間メガホン宣伝をしました。

 参加者は、「香川から女性を国政に」等の横断幕を掲げて法定ビラを配り、19日にコトデン瓦町駅で志位和夫委員長を迎えて行なわれる街頭演説(11時半)を案内しながら「22日は安倍政権にさよならの審判を」と声を揃えました。また政策や比例代表のお願いもしました。

白川よう子比例候補 高松で第一声!!

四国ブロック(定数6)の白川よう子比例候補は、高松市で第一声を行いました。2003年に失った党議席を奪還し、四国の声を国政に届け、憲法とくらしを守ると訴えました。市民や野党から応援を受けました。共産党は松原昭夫県委員長が「みなさんの力で、かならず四国の比例議席を奪還しよう」と決意表明。

 白川候補は「四国の比例議席には、憲法を守る議席も、消費税増税にきっぱり反対する議席も、原発ストップの議席も、女性の議席もありません。何としても、定数6の一角に食い込む」と強調しました。

 「安保関連法に反対するママの会@香川」の堀尾崇子さんは「女性を国会へ、戦争する国にしてはならない」と表明。佐藤倫子弁護士は「四国から女性を国会に送ろう」と呼びかけました。

 

 社民党の吉峰幸夫高松市議は「共闘して全力をあげる」と強調。渡辺智子元無所属県議は「安倍政権の暴走をストップさせよう」と訴えました。

 三越前や、地域のスーパー前で演説を重ねます。

 

志位和夫委員長来たる!

志位和夫委員長が白川よう子比例四国ブロック候補応援のために来高します。多数の方々のご参加をお願いします。

日時:2017年10月19日(木)午前11時30分~

場所:コトデン瓦町



志位和夫委員長  第一声街頭演説