白川よう子比例候補 高松で第一声!!

四国ブロック(定数6)の白川よう子比例候補は、高松市で第一声を行いました。2003年に失った党議席を奪還し、四国の声を国政に届け、憲法とくらしを守ると訴えました。市民や野党から応援を受けました。共産党は松原昭夫県委員長が「みなさんの力で、かならず四国の比例議席を奪還しよう」と決意表明。

 白川候補は「四国の比例議席には、憲法を守る議席も、消費税増税にきっぱり反対する議席も、原発ストップの議席も、女性の議席もありません。何としても、定数6の一角に食い込む」と強調しました。

 「安保関連法に反対するママの会@香川」の堀尾崇子さんは「女性を国会へ、戦争する国にしてはならない」と表明。佐藤倫子弁護士は「四国から女性を国会に送ろう」と呼びかけました。

 

 社民党の吉峰幸夫高松市議は「共闘して全力をあげる」と強調。渡辺智子元無所属県議は「安倍政権の暴走をストップさせよう」と訴えました。

 三越前や、地域のスーパー前で演説を重ねます。