街頭募金続く

香川県の日本共産党県委員会と東部地区委員会は、高松市の商店街で東日本大震災の震災募金に取り組みました。選挙期間中も、候補者や支部が継続して取り組んできました。

この日は中谷浩一地区委員長と勤務員が街頭で「復興はこれから。長期にわたる支援が必要です」「私もボランティア登録しました。現地支援に力を尽くしたい」と次々呼びかけました。
 「岩手県出身なので心配です」と募金する人には「香川からもボランティアを出そうと思っています。いまも県議が現地入りしています」と伝えました。